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都心に分譲マンションに変化!
おひとりさま向けにコンパクトマンションが急増

首都圏で2010年に発売されたマンションの個数が4万4535戸(前年比22.4%増)となり、6年ぶりにプラスに転じ、2011年も増加の見通しで、活気が戻りつつあるマンション業界。

そんな中、都心に分譲マンションに変化が起きています。

従来、都心の分譲マンションと言えば、貸し出して収入を得るための「ワンルーム」と、家族で住むための「ファミリー向け」が主力でした。

しかし、ここにきて独身おひとりさま向けに「コンパクトマンション」が急増。

2010年の東京の都心6区(港区、千代田区、中央区、渋谷区、新宿区、文京区)に限れば、供給されるマンション全体の51%と半分以上がコンパクトマンションになっています。

つまり、今、マンション分譲会社の間では、都心のコンパクトマンションを強化する動きが広がっているのです。

では、コンパクトマンションとは一体どんなマンションなのでしょうか?

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